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イベント情報シーシャについてシーシャの楽しみ方

カルチャートーク|シーシャとウクレレを繋ぐチル文化

2017年9月16日いわしくらぶ水道橋店にて、アータル(水たばこライフスタイル創造団体)主催により、シーシャ文化に関するトークライブが実施されました。

午後の部と夜の部の2部開催され、それぞれ「日本における水たばこ文化の現状と未来」「ウクレレとシーシャに共通するチル文化」について、関係者が語り合いました。

本記事は、夜の部「ウクレレとシーシャに共通するチル文化」の書き起こし記事となります。

登壇者紹介

モデレータ
常井裕輝(23)
アータル(水たばこライフスタイル創造団体)の創設者。文科省の制度を利用した1年間のマレーシア滞在中にシーシャと出会う。上智大学法学部に在学中で、丸の内の大手企業へ入社予定。


常井 裕輝(以後、とっきー)
水たばこライフスタイル創造団体アータルの常井と申します。よろしくお願いいたします。

今回は、ウクレレとシーシャの底に共通して流れる「チル文化」を軸にお話いただいて、シーシャの新しい楽しみ方をみなさんにお見せできればと思います。

まずは、SHINくんから!簡単に自己紹介をお願いします。

木村 新 (以後、SHIN)

本日はよろしくお願いいたします。
SHINと申します!

普段はウクレレ x ビートボックスの音楽ユニット「ninja beats」のメンバーとして活動してます。

話それますけど、店長のいわしさんと服装が全被りじゃないですか!笑
靴も一緒だし、双子コーデですね。笑

ウクレレを弾いてはいるのですが、ジャンルとしてはダンスミュージックになるので、クラブやライブハウスで演奏しています。たまにダンサーさんとコラボもさせていただいてます。

ウクレレを始めたきっかけは、サイパンで17年過ごしてウクレレが向こうの必修の授業でした。中学校の時に、当時10歳そこそこで、そこで3年間ウクレレを習ってそこからは独学で学び初めて、大学日本に来て卒業して今に至るっていうところですね。

常井 裕輝
「ninja beats」はもともと大学発のバンドですよね?

SHIN
そうですね。
早稲田大学の音楽サークルで相方と出会って、そこから生まれたのが「ninja beats」です。

常井 裕輝
最近「SLUSH ASIA」にも出てたような。

SHIN
はい!基本、ライブハウスやクラブでやることが多いんですけど、ビジネス/スタートアップ系のイベントに呼ばれることも多くて。やっていることが特殊なことももあって面白がってもらえるんですよね。

今話しにでた「SLUSH」もスタートアップのイベントで、そこの2日目のオープニングアクトをやらせていただきました。僕たちの後に、日産のカルロス・ゴーンCEOが登壇されてました。笑

あと似たようなものですと、トークイベントの「TEDx」にも出演させていただいたことがあります。起業系のカンファレンスも最近多いですかね。

もっとミュージシャンっぽい活動を話すと、去年はヨーロッパツアーをして、フランス/ドイツ/スイスを回りました。来年あたりにアジア圏へも行けたらいいなと考えてます!

とっきー
これまでのウクレレとは、違った動きを狙ってやってる?

SHIN
そうですね。

僕も相方もそうなんですけど、ダンス/クラブミュージックが好きで、それに影響を受けてやっています。

ウクレレを普通に弾いていたら絶対弾けないようなところで敢えて演奏していることが差別化になっていて、結果的に多くの方の目に止まっています。ありがたいことです。

EDM的な要素だったりHiphop要素だったり、それこそ早慶戦のストリートダンスとかでゲストでやらせていただいたりしました。

アータルのじぬくん、元ダンサーらしいからいつかコラボしたいね。笑

地主祥大(アータルメンバー:じぬ)
是非是非ー!!

SHIN
本当に?笑 ほんとかなー?笑

とっきー
この男はやるから笑
シーシャダンス音楽イベントとか是非ね!

次は、この「いわしくらぶ」を経営している磯川大地さんです。

https://twitter.com/iwashi_tokyo/status/903493568399937538

北海道から上陸して来たんですけど。笑

自己紹介をお願いします。

磯川 大地(以後、大地)

みなさんこんばんは。
えーっとですね、SHINくんが埼玉じゃなくてサイパンで17年間育ったと言っていたんですけども
僕は、北海道という外国で17年間やっていました。そうですね、海外ですね。

なんかよく、とっきーとかにも「あれ、パスポートいるんですか?」とか言われるんですけどもパスポートは要りません。ね。笑

それで北海道で17年間育って、そのあと東京出たんですけど
20歳くらいの時にシーシャと出会って、それで下北沢のシーシャ屋さんで
シーシャを覚えたんですけど、なんか「これはいいなあ」みたいに思って
北海道に持って帰ったのが、21歳くらいの時で、
北海道の田舎、北見市ってところなんですけど、まあ田舎で人口も10万人くらいしかいないんですけど

バーとかアッパー系の飲み屋さんとかでいったらスナックかニュークラみたいなところか
あとはメンパブみたいなところしかなくて
アッパー系の飲み屋さんっていうのがなんかそういうところしかなかったので
もう少しチルな場所があってもいいだろうということで

「いわしくらぶ」を24歳の時に始めました。
それで、6年目なんですけど
「おら東京さ行くだ」
みたいな感じで水道橋でですね
とっきーみたいな大学生にバカにされながら頑張っていますね。笑

とっきー
なにそれ!印象悪い!笑

大地
(笑)

というわけでね、とっきーくんなんてね、昨日の夜から24時間くらい一緒にいるわけなんですけどね。笑

だいたいなんか「お前ら付き合ってんのか」って思われるくらい一緒にいるわけですけどね。笑

とっきー
誤解を生むのでやめてください。

大地
あー、すみません。笑
というわけで、今に至っております。笑

とっきー
ちなみに東京には、10代くらいで拠点もなく東京に来るって大きな決断だったと思うんですけど
東京に来てどんなことをしていたんですか?

大地
そうですね。
僕は高校中退していて、最終学歴は中卒なんですね。それで中卒で東京に17歳の時に上京して来て江戸川区にある本屋さんで丁稚奉公で住み込みで月4万円で362日仕事をしていました。
2年間くらいですね。

そこの本屋さんがまた面白いところで。いろんな企業の社長さんとかあるいは、日本で一番納税している漢方会社の社長さんあとサムスンの日本支社長とかそういう面白い人たちが集まるところで

小さい本屋なんですけど
そこで2年間住み込みで商売のお勉強をしていました。

とっきー
なんかシーシャ屋っていうとクリーンな印象が今のところなくて割と暗いところでお酒飲むみたいな印象が強い中、ここはそうじゃなくてコーヒーとか本とか出していて。
それってどういった考えに基づいているんですか?

大地
僕は本屋さんで働いていたので本も好きだし、シーシャも好きだし。
どっちでやるべきかなって考えたんですけどどっちでもいいかなって思って両方やっちゃおうってなったんですけど

東京のシーシャ屋さんって暗いところが多いじゃないですか。だから自分たちでやるんだったら北海道の明るいイメージで

北海道の人って「いい人」っぽいイメージありますよね?
はい、ありますね!

とっきー
あー、うん、あるある。

大地
そんな感じで、北海道の「いい人」そうなシーシャ屋さんを作りたかったっていうのが僕の狙いですね。まあ実際はいい人ですし。

じぬ
じゃがいもじゃがいもー!

大地
はいはい、じゃがいもね。
あいつを黙らせてくれ。笑

とっきー
ちなみにここでシーシャ初めてっていう人いますか?
さすがに初めてはいないかな。

ウクレレ初めての人っていますか?
見るのとか、生で聴くのとか

なんかウクレレとシーシャって聞いてどんな印象を受けました?
一般的には関係なさそうに見えるんですよね。

でも僕らの中で、ウクレレとシーシャって意外と合うよねって思っていて
まあこの間の対談記事なんかでも話したんですけど、

その辺について話していきたいなと思っています。

SHIN
確かに、ウクレレとシーシャって南国と中東発祥で、生まれた場所からしてすでに関係ないですよね。

どっちもマイナーだし、そこを掛け合わせてさらにマイナーになってしまうというか。あ、マイナーというとちょっと失礼ですね。ニッチなんですよね、お互い。笑

コラボが生まれた経緯については、僕自身がシーシャ好きっていうのも大きいと思います。

シーシャを吸うのって、煙を吸うのが目的なんじゃなくって、これを囲んでみんなと話すような空間だったり、強制的に2~3時間、外界からシャットアウトして非日常空間を自分たちで作るところが魅力だなと。

それが「チル文化」だと思うんですよね。

そこを考えた時に、ウクレレも本質的なところでは近いものがあるなと感じてます。

もちろんウクレレも好きで弾いているんですけど、究極的に言うとウクレレが弾きたくて弾いているんじゃなくて、ウクレレを弾いた時のぽろんとした癒しの音だったり、非日常を感じたいという欲求があるんですよね。

あとは、シーシャみたいにみんなで回して楽しめたりとか、ウクレレがきっかけで集まってピクニックしたりだとか、外でレッスンしたりとか、コミュニケーションツールとしても有効です。

そういう点で、ウクレレはシーシャと親和性があるのかなと個人的には認識してます。

とっきー
大地さんどうですか?
そこらへんについて。
実際、コラボイベントを海でやってみたりとかしたじゃないですか?

水たばこのある生活|海辺でウクレレ×シーシャ

大地
「チル」的なことでいうと本当に似ているなと思っていて、本当にあれだよねさっきみたいな、ハイテンポなものじゃなくてパラん、ポロリんみたいな

それをこの前、湘南でアータルのみんなとやったんですけど
砂浜でポロリんしながらシーシャを吸うみたいなね
砂浜でポロリんっていうとなんかちょっと違う方になっちゃうんですけど!笑
砂浜でポロロンですね。笑
間違えちゃいましたね。笑

砂浜でポロロンですね、そこでシーシャのポコポコとね。笑
それだったらチル空間みたいなね。
なんか眠くなっちゃうような感じね。

とっきー
寝落ちしている人とか結構いますもんね!

大地
それはあなたのことね。笑

なんか、自分がいいなと思うシーシャ屋さんってサードウェーブ感があって。とっきーの定義とかぶると思うんですけど、つまりコーヒーショップのブルーボトルみたいな感じですね

そこに「絶妙なゆるさ」がある

セカンドウェーブのスターバックスとかは、「ここは仕事場と家でもないサードプレイスです」って言って日本にも入ってきたんだけど

ちなみに北見にはスターバックスはないんですけど。笑

もうこんな感じじゃないですか?(肩身を縮める仕草をして)
一人当たりのスペースがめちゃくちゃ狭くて
リラックスできない空間。笑

それに比べたら人口の少ない北見のカフェは3人がけのソファーに1人で座っちゃうみたいな感じなんです笑

だからじつは「いわしくらぶ」もあえて1人用のソファーはそんなに置いていなくて、みんなが好き勝手に使えるような席を多めにつくってます。

東京都内にもシーシャ屋さんって色々とあると思うんですけど、

(コーヒーショップまで含めた)カフェ業界におけるシーシャカフェの位置付けって限りなく「家」に近いカフェなんじゃないかなと思っていて。

つまりゆるさのある空間。

いわしくらぶは、そんなカフェとしての自覚を持って頑張っていきたいなと思っているとこですね。

とっきー
ちなみによく行くシーシャ屋さんがある人っていますか?
「いわしくらぶ」初めてきたよって人、手を挙げてもらってもいいですか?

ありがとうございます。その中で、他のお店によく行ってるところある人います?

あ、そこのスーツ着てる人!なんか新潟でお店やってらしたんですよね。いろんなお店も回ってると思うんですけど、他のお店と比べてこのお店って違いがありました?

オーディエンス
本が多いね。笑

とっきー
他のお店にはあんまり本とかない?

オーディエンス
明るいね。シーシャ屋さんにしては明るくて清潔感のあるシーシャ屋さんかな。

とっきー
なるほど。なんか東京にこういうシーシャ屋さんって少ないんですよ。

ただ、これからシーシャが広がっていくって考えた時にこういうシーシャ屋さんが!というのは個人的にはどういうのがありますか?

「いわしくらぶ」が東京で水道橋でずっとやっていくのかとか

大地
あえてアナログに振り切ってゆきたいね。
古き良き時代の喫茶店みたいな。

パソコンとかスマホを持っている人が増えていますけど、そういうデジタルなものが発達するに比例して、もっとこうアナログなものへの志向性が高まってくるんじゃないかっていう風に考えていて

例えば、レコード聴くのとか本もスマホで読めるけどアナログな本ってやっぱりいいよねとかね

シーシャなんてアナログの最たるものだと思っていて
こんなめんどくさいタバコってないんですよね。笑

パイプも葉巻もめんどくさいんだけどシーシャが1番めんどくさい。できればやりたくない。笑

だけど手間をかけるプロセスの面白さっていうのもあると思うし、手間をかけることによって愛着が生まれるっていうのもあるし、これからの時代はデジタルの裏側でそんなものが強く求められていくんじゃないかなっていうのがあるからこそ、そういうアナログの文化にいわしくらぶは進んでいくんじゃないかなって思っていて

具体的に今考えているのは北海道出身なんで、来年くらいに網走と札幌に出店しますね。

とっきー
北海道にまた戻る?

大地
そうですね、やっぱり東京って嫌いだなーってね。笑

今、話を頂いているので札幌に出すのと
東京、結構好きなのでもう1店舗くらいは出すと思いますね。笑

ただ今度出すのであれば小さいお店で神楽坂あたりに親密な男女が2人でこっそり来れるようなちょっとエッチなシーシャ屋さんをね。

そういう意味じゃないんだけど。笑

ちょっとムーディーな感じで…

とっきー話聞いてる?笑

とっきー
こじんまりしたオシャレな奥ゆかしい感じね笑

大地
そうそうそうそう。
あとね、なんだっけ
プールとか温泉とかスパとかが一緒になったシーシャ屋さん

SHIN
やりたい!
リゾートシーシャ!

とっきー
僕らやろうとしてるんで、出してください!笑

大地
そういうのもなんかねこう
水着できゃっきゃみたいな。笑

北海道って寒いからね、水着とか着れないんですよ。笑
ナイトプールとか流行ってるって聞いてね。
「ほえーー」って

温水プールとかあってもだいたいばあちゃんが流れに逆らって歩いてるようなところしかなくて。笑
だからプールみたいなのって面白そうだなって思ってて、スパシーシャみたいなのですね。

あとは、できればシンガポールにも出したいんですけどやめたほうがいいなっていう話を聞いたんで、いっそのことハワイかどっかでシーシャ屋さんでもやって僕はそっちへ移住とかして2拠点3拠点くらいをぐるぐるしながらねっていうのを考えています。

とっきー
今後の活動の方針とか、ウクレレがこんな感じに広まったら嬉しいなとかこんな風に使ってもらいたいなとかありますか?

SHIN
せっかくシーシャ屋さんでやらせていただいているのでシーシャと絡めた話をすると

先日、原宿の「Holiday」っていうシーシャ屋さんに遊びにいったんですね。
で、そこにウクレレが置いてあったんですよ!弦は張ってなかったんですが。笑

Holidayさんみたいにシーシャ屋さんでウクレレがポンって置いてあっても全然違和感ないですし、普通に遊べるなってその時強く感じました。シーシャと同じように、コミュニケーションのツールにもなる楽器なんですよね。

ここの「いわしくらぶ」の内装に合う色合いのウクレレを探してきて置いておくのもいいかもしれません。普通にインテリアとしても可愛いし。

ライブの場所としてもシーシャ屋は素晴らしいと思います。基本どこのシーシャ屋さんもフォトジェニックですし、ソファ席などもあってゆったり楽しめるようなライブにはうってつけです。そう言う点では、今後色んなシーシャ屋さんでコラボをしていきたいですね。

それこそリゾートがコンセプトのシーシャ屋さんが出てくるのもありだし、そうすれば僕はだいぶ強みを活かせてくるかな笑。南国風のBGMを作ったりだとか。全然違う分野だけどコラボしていけたら面白いなって思っていますね!

あと、最近若い方でウクレレを始める人っていうのがすごい多くて

とっきー
それまではそうでもなかった?

SHIN
どちらかというと中高年層が多かったですね。業界全体としてもそこにマーケティングしてる雰囲気だったんですけど、若年層世代のマーケットが一気に広がってきていて。

そういう点では、シーシャを楽しむ層は年齢層的には僕が一番とっていきたい層でもあるので、そこに入り込みたいっていう下心もなきにしもあらずです。笑

とっきー
20代くらいの?

SHIN
はい。なので、いわしクラブでもいわしウクレレを是非!寄贈します!

とっきー
最後に、自分たちが思う

理想の「チル文化」を体現するような場所

を作るとしたらどんな場所がいいのかなと思いますか?

大地
「(チル文化を)体現するような場所」

そういう意味でいうとやっぱりなんか自然っていいなって思っていて
北海道帰った時もいつもキャンプしてそこでシーシャ吸ってたりするんですけど、このあいだの海辺のシーシャも良かったじゃないですか?

なんて言うんだろうな、そういったものと一緒にどんどん混ぜ合わせていきたいなと思っていて。

とっきー
まずは自然と?

大地
そうだなー。
シーシャ&自然?だから、ネイチャーですね。シーシャ&ネイチャー。

そういう感じでウクレレの音もなんか生で聴いてるといいですよね。いわしくらぶはそういうところに向かって、今のこの世界も抱き合わせて向かっていきたいなと思っていますね。

SHIN
チルを体現できる理想の場所。。

「チル文化」っていうものがあるとしたら、結構色々とあると思うんだよね。

例えば、シーシャもそうだし、コーヒー、読書も入るかな。自分と向き合う時間で言えばヨガや瞑想もそうだし、「チル文化」の一つと言えるかと。

自分自身と向き合える時間を作れるものであれば、いくらでも一緒にコラボレーションできるんじゃないかなって考えてます。もっとボーダーレスに掛け合わせていければ、チルを体現できる場所ができあがっていくのではないでしょうか。

あと、これはただの自分の欲求ではあるんですけど、ライブハウスとかにもっとシーシャがあったらもっと楽しめると思うんです。笑

大地
いやーそれはわかりますわ。
喫煙スペースだけじゃなくてシーシャスペースがあったりしたらさ、すごい楽しいと思うし。笑

とっきーも嬉しそうですが。笑

とっきー
(笑)

という感じでトークセッションは終わりにしたいと思います。
ありがとうございました!


アータルチャンス(お得情報)

1日1組限定
『閉店後のお店を貸切って、映画とシーシャを楽しめる権利』
from いわしくらぶ水道橋店(10月末まで)

Book & Shisha いわしくらぶ東京店 – 水道橋|シーシャのお店

利用方法
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Author: Japan Shisha Times

 

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